進むべき道
皆さま・・・、お待たせしました!
ついにエアーズロックの登場です(⌒▽⌒)ノ
エアーズロック(Ayers Rock)は以前にもお伝えしました通り、
先住民の言葉では、”ウルル(Uluru)”と言われていますヽ( ´ー)ノ
ここ最近のオーストラリアでは、先住民を尊重する動きが高まり、
今では、”ウルル”と言われることが一般的です。
ですので、これからは私も”ウルル”と呼ぶこととします。
今回の日記は、「ウルルの夕日」です。
今回の旅で、私が見た夕日は2回。
1日目は、この下の写真にあるように、ウルルの近くまで行き、
なんと・・・、シャンパンに軽食とかなり贅沢な宴がありました。
ウルルをバックに、シャンパンで乾杯ヾ(@^∇^@)ノ
刻一刻と変化するウルルをバックに、楽しいひと時を過ごしました!
後日、この旅で奇跡的に出会った
3組の素敵なご夫婦について触れて行きますが、
このウルルをバックにした宴でも、大切な出会いがありました。
その方々との談笑をおつまみに、
本当に贅沢で、本当に美しく、本当に感動するひと時・・・。
時間が止まったようで、目で1秒1秒を感じるような・・・、
そんな感覚でした!!
あ〜・・・、思い出しただけで、楽しい1秒1秒が目に浮かびます。

毎日、色んな表情を見せてくれるウルル。
ここから下は2日目の夕日です。
1日目と場所は異なりますが、また違った空の色、
違った世界観を私たちに提供してくれます(*´ー`)
ここは、前回にお伝えしたエアーズロックリゾートの真ん中にある展望台。
真近くに行くと、大きすぎるウルル。
その存在に圧倒され、なんだか身近に感じることができません。
でも、この展望台からの、抱きかかえれそうなウルルは、
何だか友達のよう(*´▽`*)
360度、見渡す限りの砂漠の真ん中にあるウルルが、
何とも雄大に、静かに、そして友達のようにそこにいました。
そして、目を閉じ、その友達に話しかけようとします。

私は、このオーストラリアへの旅を大切な転機と位置づけていました。
年始の計に書いた「自らの将来について真剣に向き合う」と言うこと。
「オーストラリアで過去の整理をすべく、
しっかりと空と風の一部になって来ようと思います」と
年始のブログにも記載していました。
→過去のブログはこちら
33歳真之介、今年を人生の転機と位置づけ、
自分にとって「進むべき道」を描き、実行する年。
ウルルから何かを感じ取りたい。その一心。

未来は、自分でつくるもの・・・。
過去も現在も、全ては自分によって導き出されたならば、
当然、未来も自分によって導き出すもの。
自分の人生は、地球上の誰でもない、自分が主役。
だから、自分の未来を築くのは、自分であるということ。
その未来に真剣に向き合うことが、
33歳の私にとって、今一番大切なこと。

この展望台で、日が暮れるまでの待ち時間。
私は空と風の一部になろうと、目を閉じ、耳を澄ましました。
心を静かに・・・、自分に問いただす。
過去振り返り、今を見つめ、
「真之介・・・、お前はこれから、どんな自分になりたい?」

目を静かに開いた先に、ポツンとウルルがいる。
ウルルからの声は聞こえてこないだろうか・・・。
ウルルよ・・・、教えてくれ!
俺はどうなることが、俺らしくいれるのだ・・・?
俺は・・・。
ウルルは、何も言ってくれない。
・・・と、そう思った瞬間、思い立った言葉。
それは・・・、

「自分で考えろ。悩んでないで、感じるままに生きろ!」
そして静かに、灯が消え、ウルルの姿が見えなくなってくる。

昔から、悩んで、悩んで、前向きな「考える」に変えられなかった。
頑固になったり、間違ってても謝らなかったり、
他人を尊重できなかったり、周囲が見えなかったり、
動けなくなったり・・・。
そんな自分がこの数年で大きく成長できた。
それは周囲の方々からもらった、大切な力。
その力によって、新たなステージに立つ時。

「感じるままに・・・」
考えすぎず、シンプルに、そして行動を移す!
私は、決めました。
自らの努力を惜しまず、苦しみを乗り越えることを。
妻と共にあらゆることにチャレンジすることを。
そして、この1年で取り組むことと、42歳までのイメージを。
「進むべき道」・・・
それを言いたいのですが、ちょっと内緒で・・・(*^m^*)
必ずいつか公開します。
※ブログを見ている方々に少し配慮しておりますので・・・。
これからの真之介に、期待して下さいo(^−^)o!

皆さま・・・、お待たせしました!
ついにエアーズロックの登場です(⌒▽⌒)ノ
エアーズロック(Ayers Rock)は以前にもお伝えしました通り、
先住民の言葉では、”ウルル(Uluru)”と言われていますヽ( ´ー)ノ
ここ最近のオーストラリアでは、先住民を尊重する動きが高まり、
今では、”ウルル”と言われることが一般的です。
ですので、これからは私も”ウルル”と呼ぶこととします。
今回の日記は、「ウルルの夕日」です。
今回の旅で、私が見た夕日は2回。
1日目は、この下の写真にあるように、ウルルの近くまで行き、
なんと・・・、シャンパンに軽食とかなり贅沢な宴がありました。
ウルルをバックに、シャンパンで乾杯ヾ(@^∇^@)ノ
刻一刻と変化するウルルをバックに、楽しいひと時を過ごしました!
後日、この旅で奇跡的に出会った
3組の素敵なご夫婦について触れて行きますが、
このウルルをバックにした宴でも、大切な出会いがありました。
その方々との談笑をおつまみに、
本当に贅沢で、本当に美しく、本当に感動するひと時・・・。
時間が止まったようで、目で1秒1秒を感じるような・・・、
そんな感覚でした!!
あ〜・・・、思い出しただけで、楽しい1秒1秒が目に浮かびます。

毎日、色んな表情を見せてくれるウルル。
ここから下は2日目の夕日です。
1日目と場所は異なりますが、また違った空の色、
違った世界観を私たちに提供してくれます(*´ー`)
ここは、前回にお伝えしたエアーズロックリゾートの真ん中にある展望台。
真近くに行くと、大きすぎるウルル。
その存在に圧倒され、なんだか身近に感じることができません。
でも、この展望台からの、抱きかかえれそうなウルルは、
何だか友達のよう(*´▽`*)
360度、見渡す限りの砂漠の真ん中にあるウルルが、
何とも雄大に、静かに、そして友達のようにそこにいました。
そして、目を閉じ、その友達に話しかけようとします。

私は、このオーストラリアへの旅を大切な転機と位置づけていました。
年始の計に書いた「自らの将来について真剣に向き合う」と言うこと。
「オーストラリアで過去の整理をすべく、
しっかりと空と風の一部になって来ようと思います」と
年始のブログにも記載していました。
→過去のブログはこちら
33歳真之介、今年を人生の転機と位置づけ、
自分にとって「進むべき道」を描き、実行する年。
ウルルから何かを感じ取りたい。その一心。

未来は、自分でつくるもの・・・。
過去も現在も、全ては自分によって導き出されたならば、
当然、未来も自分によって導き出すもの。
自分の人生は、地球上の誰でもない、自分が主役。
だから、自分の未来を築くのは、自分であるということ。
その未来に真剣に向き合うことが、
33歳の私にとって、今一番大切なこと。

この展望台で、日が暮れるまでの待ち時間。
私は空と風の一部になろうと、目を閉じ、耳を澄ましました。
心を静かに・・・、自分に問いただす。
過去振り返り、今を見つめ、
「真之介・・・、お前はこれから、どんな自分になりたい?」

目を静かに開いた先に、ポツンとウルルがいる。
ウルルからの声は聞こえてこないだろうか・・・。
ウルルよ・・・、教えてくれ!
俺はどうなることが、俺らしくいれるのだ・・・?
俺は・・・。
ウルルは、何も言ってくれない。
・・・と、そう思った瞬間、思い立った言葉。
それは・・・、

「自分で考えろ。悩んでないで、感じるままに生きろ!」
そして静かに、灯が消え、ウルルの姿が見えなくなってくる。

昔から、悩んで、悩んで、前向きな「考える」に変えられなかった。
頑固になったり、間違ってても謝らなかったり、
他人を尊重できなかったり、周囲が見えなかったり、
動けなくなったり・・・。
そんな自分がこの数年で大きく成長できた。
それは周囲の方々からもらった、大切な力。
その力によって、新たなステージに立つ時。

「感じるままに・・・」
考えすぎず、シンプルに、そして行動を移す!
私は、決めました。
自らの努力を惜しまず、苦しみを乗り越えることを。
妻と共にあらゆることにチャレンジすることを。
そして、この1年で取り組むことと、42歳までのイメージを。
「進むべき道」・・・
それを言いたいのですが、ちょっと内緒で・・・(*^m^*)
必ずいつか公開します。
※ブログを見ている方々に少し配慮しておりますので・・・。
これからの真之介に、期待して下さいo(^−^)o!




























